公式アプリはなぜダメだったのか──2011年春のTwitter雑感
不真面目用のアカウントが、皮肉にも一番伸びている。
やっぱり、真面目にやるとダメなんでしょうかね。
まじめな話なんて、誰も求めてないんですかね。
そうですか。
——あ、どうも。こんにちは。
Twitterについて、ちょっとだけ。
アカウントは「交流用」と「情報収集用」
で分けて持つのが吉、と思います。
別に縁起を担いでるわけじゃなくて、
実際そのほうが気楽です。
さて、いきなり毒を吐きますが──
iPhone用のTwitter公式アプリ、あれはどうにもダメです。
個人の意見ということで許してもらいたいですが、
押しても引いても、使い勝手が悪い。
いや、もう、なんというか合わない。
それにしても、「公式」とか「オフィシャル」とか
いう言葉に、
どうしてあんなに皆、弱いんでしょう。
あの魔法、そろそろ効き目が
切れてもいい頃合いだと思うんですけどね。
それから、「Twitterはスマートフォンでやるものだ」
という風潮にも、反対しておきます。
いわゆるガラケーでも、
なんだかんだでけっこう楽しめます。
投稿も読むのも、十分にやれます。
画面は小さいけれど、
そのぶん思考が研ぎ澄まされる気がするんですよ。
本当はまだ書きたいことがあるんですが、
ここはmixiの携帯サイト。
みなさんの親指の
腱鞘炎を考慮して、このへんで切り上げます。
——では、またそのうち。
ラベル: 長い文章

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