セップン!の奇跡
風の谷でナニシタ──
…だって。
まったく、くだらない画像を
ネットの波間で拾ってしまった。
下品で、笑えもしない。
笑いといえば、昨日観ていたヘキサゴンⅡ。
「おバカさん」が挑むクイズのコーナーでのこと。
木下優樹菜ちゃん──
(このコ、僕は結構気に入ってる)──が
「接吻を英語で言うと?」の
「接吻」を「キス」と読み違えた。
したがって問いはこうなる。
「キスヲ、エイゴデイウト?」
そこへつるの剛士が一言。
「セップン!」
その瞬間、僕は久々に
腹を抱えて笑い転げた。
少しは免疫力が上がったかもしれない。
予期せぬ笑いへ誘ってくれる、
ヘキサゴンⅡだけは
毎週欠かさず観ている。
それにしても──最近の僕は気づいたのだ。
オンナノコは、万事そつなく利口な子よりも、
どこか手がかかる「おバカ寄り」の子の方が、
どうやら好きらしい。
ただし──あえてバカを装う女性もいる。
そこら辺はヨージンだ。
…だって。
まったく、くだらない画像を
ネットの波間で拾ってしまった。
下品で、笑えもしない。
笑いといえば、昨日観ていたヘキサゴンⅡ。
「おバカさん」が挑むクイズのコーナーでのこと。
木下優樹菜ちゃん──
(このコ、僕は結構気に入ってる)──が
「接吻を英語で言うと?」の
「接吻」を「キス」と読み違えた。
したがって問いはこうなる。
「キスヲ、エイゴデイウト?」
そこへつるの剛士が一言。
「セップン!」
その瞬間、僕は久々に
腹を抱えて笑い転げた。
少しは免疫力が上がったかもしれない。
予期せぬ笑いへ誘ってくれる、
ヘキサゴンⅡだけは
毎週欠かさず観ている。
それにしても──最近の僕は気づいたのだ。
オンナノコは、万事そつなく利口な子よりも、
どこか手がかかる「おバカ寄り」の子の方が、
どうやら好きらしい。
ただし──あえてバカを装う女性もいる。
そこら辺はヨージンだ。
ラベル: 日記

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